国内のほぼすべての牛に、「個体識別番号」が着けられています。「産地」から「と畜場」までのそれぞれの段階の情報を追跡・記録し、「個体識別番号」で管理しているため、ご購入いただいた牛肉が「いつ・どこで生まれ、誰がどこで育てたか」などがわかるようになっています。
(1)牛肉の製造・加工・調理品
(2)挽肉
(3)小間切れ(切り落とし)
検索をするには下のボタンをクリックし、別ウィンドウで開いた独立行政法人家畜改良センターのホームページから「牛の個体識別情報検索サービス」をクリックし、「個体識別番号(10桁)」を入力し検索してください。